「先発も中継ぎも、できれば3月の後半2週間は、そのメンバーで戦いたい。2週間はいろんな方向から(適性を)見ていき、誰がふさわしいかを判断していきたい」
分岐点となるのが3月15日のロッテ戦(千葉)、16日のヤクルト戦(神宮)だ。それまでに予定されるオープン戦など11試合で、懸案の答えを出していくことになる。
黒田、ダグラス、大竹の先発3本柱に次ぐ、2枠を巡る候補は大島、横山、佐々岡、高橋ら。中継ぎは13〜15人で6〜7枠を争い、この中から実績ある永川を筆頭に用の人選を進める。
投手陣の争いがさらに激化するもようです
とにかくこのオープン戦で結果をだせるかどうかで、開幕スタメンが左右されることは間違いない、特にマーティーは今期が初
とにかく全員にチャンスがあるにちがいない
だからこそ、今投手陣が奮起する時なのだろう
とにかく投手争いの戦国時代の幕開けです


